これだけでスペイン語がペラペラになれる15のフレーズ

Happy young friends

スペイン語を勉強したてのときは難しい文法より、とりあえずよく使うフレーズを暗記してしまうのが一番です。これさえ知っておけばまるでネイティブのような受け答えができる、色々な状況で使える、便利なフレーズをまとめてみました。

1、A propósito… (ア・プロポスィト)ところでさ

英語でいうby the wayに相当する、話始めの言葉です。

2、¿Sabés qué?  あのね (サーベス・ケ)

相手に注意を引く表現です。

3、¿Cómo te ha ido? どうだった? (コモ・テ・ア・イード)

*直説法過去にして¿Cómo Te Fue?(コモ・テ・フエ) ともいいます。

感想を聞く質問です。

4、¿Entiendes? 分かる?(エンティエンデス)

直説法過去にして「¿Entendiste? 分かった?」とも言います。

相手の理解を確認するときに使います。

5、Creo que si. そうだと思う. (クレオ・ケ・スィン)

自分の意見をいうときに使います。

6、Espero que si. そうだといいな。 (エスペロ・ケ・スィン)

英語のI hope soに相当する表現です。

7、¿De acuerdo? それでいい(賛成ですか)?(デ・アクエルド)

同意を求めるときに使います。

8、¿Estás seguro(a)? 確かなの?(エスタス・セグーロ/ラ)

確認するときに使います。

9、¿En serio?  本当(本気)なの? (エン・セリオ)

相手の本気度を確かめるときに使います。

10、Tienes razón. 君が正しいよ。 (ティエネス・ラソン)

相手の意見、考えを認めるときに使います。

11、No me importa! 構わないよ。(ノ・メ・インポルタ)

気にしないよ、といいたいときに使います。

12、Me da igual. どっちでもいいよ。(メ・ダー・イグアル)

選択肢を与えられたときに使います。

13、Estas equivocado(a). あなたは間違ってる。(エスタス・エキボカード/ダ)

相手の間違いを指摘する表現です。

14、No es verdad. そうじゃない。(ノー・エス・ベルダー)

相手の話を否定するときに使います。

15、No sé. 知らない。 (ノー・セー)

No tengo ni idea (ノー・テンゴ・ニー・イデア)というと「検討がつかないね」になります。

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